おきたまの未来を担う子どもたちの活動」に寄附

「おきたまの未来を担う子どもたちの活動」に寄附

令和7年の総会での「社会貢献事業の取組み」として昨年度の取組みに引き続き、今年度も利益の一部から社会貢献のために山形県と置賜三市五町の自治体に対して寄附をさせていただきます。
「未来を担う子どもたちのための活動」ご活用くことお願いしながら、12月には白鷹町様、南陽市様、米沢市様の順で各100万円を贈呈をさせていただきました。

白鷹町 副町長 田宮 修 氏

南陽市 市長 白岩 孝夫 氏

米沢市 市長 近藤 洋介 氏

また、脱炭素社会に関する書籍も2冊寄贈させていただきました。
「異常気象の未来予測」立花義裕 著(ポプラ新書)
「断熱学校 学校からの脱炭素社会」竹内昌義・内山章・前真之 共著(鹿島出版)

この書籍は9月22日に山形県から開催された「やまがた脱炭素ドミノ推進勉強会」の講師である地球環境戦略研究機関の藤野純一氏の講演「地球温暖化と脱炭素化に取り組む意義」の中で紹介されたものです。
少子高齢社会の中で、置賜地域の子どもがすくすくと成長していただくために各自治体の取組みの中で活用していただくことになります。
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